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海外引越のセキネ/指 海外引越(少量~40t)
海外引越のセキネ/指 全ての梱包はプロの私たちにお任せください。お客様は何もしなくてOKです。
海外引越のセキネ/指 少量の荷物から40フィートコンテナまで、航空貨物、船便を問いません。
海外引越のセキネ/指 欧米はもちろんの事、アフリカ内陸部や中南米など世界中どこでも可能です。
海外引越のセキネ/指 私たちは、多くの大使館との取引をしていますので、確かな品質をお届けいたします。
(ドイツ・フランス・オーストラリア・ポーランド・デンマーク・セルビア等、他多数取引あり。)







海外引越 よくある質問

Q 荷物を送るときどのような書類を揃えれば良いのでしょうか?

A 必要な書類は以下の4点です。
1 パッキングリスト
2 インボイス 
3 パスポートコピー
4 フライトスケジュール

1と2は持って行く品物名と個数、及び金額を記入するものです。  同じ用紙に書き込めるようになっていますが、品名は英語で書かなければなりませんので判らない方は日本語で書いて頂ければ結構です。  当社で清書をいたします。 また、金額に関しましてはお客様のご希望の金額でかまいませんが、 保険を掛ける際の基になりますので最高でも買われたときの80%ぐらいに押さえると良いと思います。 下は100円くらいからでも結構です。
3は写真のページをコピーして下さい。
4はお客様が出国する際に登場する旅客機の日付、時間、便が書かれている書類です。旅行代理店が発行してくれます。


Q 自分でも梱包はできるのですか?

A 問題ありません。
その際、いくつかの事に気をつけて下さい。 1つは値段で判断せず、しっかりしたダンボールを使用して下さい。特に食器類は隙間を作らないよう詰めて下さい。 ご相談頂ければダンボール意外にも梱包に適切な資材をご用意しています。 但し、家具等がある場合は無理だと思いますので、プロである私どものスタッフお任せ頂いた方が安全だと思います。


Q 品物を破損しないで安全に届けることができますか?

A まだ、1度も破損や盗難等のクレームを頂いたことはありません。
しかしながら、海外と日本で荷物に対して同じ扱いをするかというと、 やはり疑問符が付きますので絶対とは言い切れません。 ですから、梱包は丈夫なダンボール(ダブルの物等)を使い、尚かつトライウォールに入れて送ることをおすすめします。


Q トライウォールって何のことでしょうか?また、これを使うとなぜ安全なのでしょうか?

A 個々の小さなダンボールをまとめて入れる大きな箱と考えて頂ければ良いと思います。
トライウォール(以下T/Wと言う)は強化ダンボールでできており、大変丈夫な材質で作られています。 T/Wは横 約1.18m、高さ 約2m、奥行 約2.2mの大きなサイズで、移動にはフォークリフトを使用しますので、 投げられたり壊されたりする事がありませんので安心です。 またT/Wの周りを帯鉄で結束しますので盗難の心配もありません。

海外引越のセキネ/トライウォール
フォークリフトによるトライウォール積込作業



Q ドア to ドアとドア to ポートではどちらが良いのでしょうか?

A ケースバイケースですが、初めての方や物量が多い方はドアto ドアをおすすめしますが、 海外に慣れている方や物量の少ない方はドア to ポートをおすすめしています。
また、現地にお友達等が居住されている場合は通関の仕方、もしくは現地の通関業者を紹介しますので、 ドア to ポートの方が安くできると思います。


Q 1立方メートル(1㎥)と言う言葉をよく聞きますが、ダンボール何個分になるのでしょうか?

A 1㎥というのは縦1m×横1m×高さ1mの箱の事ですが、 ご質問のとおり1㎥が何箱分になるのかお解りにならないと思いますので、下記にいくつかの例を挙げさせていただきます。
カートンサイズ W x L x H1㎥あたりの個数
S47cm ×32.5cm×26cm25 箱
M47cm×35.5cm×38.5cm15 箱
L55cm×46.5cm×38.5cm10 箱

* 上記の表は1部のダンボールを使った時の例です。


Q 料金は大きさで決まるのでしょうか?それとも重さで決まるのでしょうか?

A 船便の場合は容積、航空便の場合は重量で決まると考えて頂ければよろしいかと思います。
船便と航空便では計算方法が違いますが、どちらも容積と重量を比較して大きい数字の方で料金を算出します。

Q ポートで受け取るとき費用は発生するのでしょうか?

A はい。
最低限の料金は発生します。 ポートハンドリングチャージ、書類作成料及び手数料、倉庫費用等の料金は必要ですので、これらの金額は予定の中に入れておいて下さい。 国によって金額はまちまちですので、詳細な情報は当社からご連絡いたします。


  Q 海外に持って行く荷物を、新しい住所が決まるまで一時的に保管したいのですができますか?
またその場合海外と日本ではどちらで保管した方が安くできるでしょうか?


A 問題ありません。
保管は日本国内でした方が安くしかも安全だと思います。
海外ですといろいろなチャージが要求されて高くなったりしますが、 日本国内でしたら保管の仕方や期間によって安い場所を探したり、価格を交渉したりすることができますので、 ご希望を伝えて頂ければそれに添えるよう努力いたします。




Q どの位の期間で荷物は着くのでしょうか

A 港によって期間は違いますので、いくつかの例を下記に掲載しますので、参考にして下さい。
また、下記の中にない港に関してお知りになりたい場合は調べてご連絡いたします。

 
Arrival portDays
メルボルン25~30 日
シドニー20~30 日
クラン20~25 日
チャンナイ25~30 日
ハンブルグ30~40 日
ボルドー30~40 日
ジェッダ約40 日
ニューヨーク約30 日
ロサンゼルス10~15 日
グラスゴー30~40 日



Q ダンボール2~3個や、1m3程度の少ない量でも送ってもらえますか。

A 問題はありませんが、おすすめはできません。
なぜなら、料金の中には物量がどんなに少なくても最低限必要な料金が必要になりますから割高になってしまいます。 ですから、2~3個の場合でしたら郵便局のEMSをお使いになった方が安くなりますし、 1㎥~2㎥程度の物量しかない場合、お急ぎでないなら他の物も送る機会があるときに一緒にして送られた方が良いと思います。 目安として5㎥~6㎥ぐらいにして送られると割安感が出てくるのではないかと思います。



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